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他人には役に立つかも、または興味があるかもしれません。私がこれまでに思ったことを日記にしたいと思います。

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恒例
http://www.zasshi.com/ZASSHI_SOKUHOU/data/syuukanpost.html

はおいといて(笑)
テンションリダクションについては
http://www8.plala.or.jp/psychology/topic/tention.htm
説明されてます。いちいち私が説明しなくてもいい(笑)
今人気の、ライアーゲームついに密輸ゲームが始まりました。
しかし、連載中であり、今回ヨコヤがキーワードのはずの支配という言葉をいきなりナオちゃんに吐いてしまいました。これは、アキヤマがナオちゃんに指示し探りを入れたことによって引き出した言葉です。結構重要な言葉だと思いますが、撮影は終わっているかもしれないので、どう始末をつけるんでしょうか。
テンションリダクションはアキヤマが例の作戦を使うためのナオちゃんの性格の特性を利用して相手の気を緩まそうして相手を探っているんですね。ヨコヤはまんまと支配という言葉を使ってしまいました。だから、いきなり、支配という言葉を使っていいんかな。と心配してしまったわけです。原作はかなり作り込まれていると見るべきですからね。それをドラマで勝手に終わらせて始末をつけるわけだから。
支配するもの支配されるもの、支配、被支配の関係ですね。嫌な言葉ですが、近代国家だと逃れる術がありません。法治国家なんだし。逃れている人はいるけど(笑)我々は多分、このブログを読んでいるもの好きも被支配者です。西洋ではあまり見られなかった下克上ですが、我々は見てますよね(笑)農民が天下を取りました。中国でも普通にありましたし。このあたりが、欧米と東洋の差が出てますよね。権力のよって建つところが違う。そんな気がしませんか?まあ、最終的にはいかに、権力を中央に集中させるかを懸命にやってます。結局三権を分離させることで落ち着いて、民主国家なんてお題目を挙げて我々は支配されてます。民主国家ってなんでしょう。法によって民主国家を守るんでしょうか?自由?どこに(笑)基本的人権どこに(笑)我々は所詮この法という本当は自由や基本的人権などというお題目を上げて法という「恐怖」による支配を受け入れているのではないでしょうか?かといって私は無政府主義者ではありませんよ。我々が当たり前のように受け入れている民主主義とはなんでしょう。究極的には権力を分配することなのでは?という気がします。選挙で我々は唯一権力を振るう権利あります。ここに注目したほうがいいでしょう。とするとこの一票、なぜ、一票なのでしょう?考えてみたことはないでしょうか?実際は票の売買です。今、見てるとこの意味が解かりますよね。まるで、ライアーゲームのリストラゲームと同じに見えませんか?ちょっとルールは違っていますが、票を売買できてしまうのが、今の民主国家なんですね。無党派層が動くのが一番怖いんですよ。だから、選挙に行きましょといってるんですね。でも、この無党派層がこの間大失態を犯してしまったことは記憶に新しい。ですがね、、、本当はこんなところの権力なんてどうでも良かったりします。法は誰が執行するの?警察官だけじゃないですよ。無能を晒している社会保険庁もMさんの出生届けを受理しなかったのもすべてお役人ですよね。識者がよく言う官僚支配です。ということは中央集権になっている以上これから逃れることが一部の人間を除いて(笑)逃れられない。政治の歴史はまさに血みどろになりながら権力とは何かを追いかけていたのでしょう。戦争も所詮政治の一部ですからね。要するに戦争をなくしたければ政治を知らねばならず、権謀術数を知らねばならず、権謀術策を知らねばならない。そしてこれらのことを知っていくと必ず官僚というとてつもなく強力な組織とぶち当たるのである。ということは簡単なことなんですが、民主主義のおいては、自分の主張に近い、政治家を送り込んで、それを法案化してもらうしか、官僚を動かすことができないわけだ。こんなことはみんな解かっていると思いますが(笑)がしかし、党利党略の奥に潜む、権謀術数というのが問題になってくる。権謀術策が使えるのはおそらくアメリカくらいだろう、かなりお粗末さまですが(笑)官僚というのは誰が上に立っても支配を維持できる装置と見てよいでしょう。この間の事件で解かったと思いますが。どれだけ上が馬鹿でも支配を維持できる。それは革命が起こってどんな主義主張のものであっても、この組織は必要不可欠になる。そうどんなに馬鹿でもこの装置があれば、いろんなことができてしまうのだ。しかし、この組織に勝った人、官僚の特権を利用した不正を封じることに成功というか正面から戦った人はどれだけいるでしょうか。この扱い方が難しいこの大人のおもちゃをで遊んでますね。悲惨なのは政治家が権謀術数を使っている。その下に官僚が権謀術数を使っている。権謀術数とは乱暴に言えばパイの分配。おぜぜの分配なんですよ。何をしてもおぜぜが見えてきますよね(笑)悲しいことに(笑)これが正確に平等に分配されれば、これは最高の政治ですよね。何の文句もつけようがないはずです。それをできない?やらない?何故なんでしょう。人を官僚の力を借りて法の恐怖で縛り、自分たちは欲望を用いて官場を支配する。それが今の状態?なのではないでしょうか。

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きっこの日記 2007/06/08 (金) 自民党の自民党による自民党のための自衛隊 4から引用
久間章生防衛大臣
「政府が自衛隊を使って国民の情報を収集することは決して悪いことではない」

「市民グループのデモや集会は、マスコミもカメラでパチパチ撮っている。取材の場合は良くて自衛隊の場合はだめだという法的根拠はない」

以上
まんまですが、久間章生防衛大臣の発言そのままですからね。

http://www.okinawatimes.co.jp/day/200706071300_01.html

ググった方がいっぱい出てくる。沖縄タイムスだけじゃなく他のもチェック。

これがWiki
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%83%85%E5%A0%B1%E4%BF%9D%E5%85%A8%E9%9A%8A

なんか最近慌ただしく編集してるように見えるな(笑)知りたいのは情報保全隊にどれほどの権限あるかなのだが。防衛秘密を取り扱う者として指定をした関係者に限定という過去の国会答弁があるが、久間のおっさんのいうとおりだと無差別になってしまう監視対象が。しかも、防衛大臣直轄だから他の自衛隊員まで中身を知っているとは思えない。また、ネット社会で情報を集めるのに監視するのに大して、労力を必要としていない。さらに言えば、該当の団体は外に向けてメッセージを発信しなければ、国民に伝えなければいけない集団なので、情報収集は容易だということだ。要するに子供の遊びのようにすぐ集まるものを自衛隊が監視するというところが問題で、いかにも権限の乱用に見えるわけだ。ただ、これはやる「必要も無い」ことでやれば批判されるのを解かってやっているのだからなんだか胡散臭い。彼らが圧力団体だから。いやいや、彼らが国家転覆(笑)でも考えているのならともかく、それ意外ならまったく意味の無い監視だ。まあ、イラク派遣の反対の団体、個人を監視でイラク派遣とは関係の無い団体をイラク派遣の反対の括りに入れ込むのもめちゃくちゃな話で、行政レベルで何をやっているのかという問題でもある。国家レベルで考える情報保全、国内レベルで考える情報保全ごちゃまぜで何がしたいのか解からない。そして、与党関係の情報をスルーするという愚策。スルーできるということが、たいした情報収集してない裏返しでもあろう。
情報の出所は共産党というところがミソで、共産党は、アメリカ軍を日本から撤退させることを考えているので、まあわかり易く言えば反米だ。そう、民主でも社民でもなく共産党だ。そこにはお約束通り(笑)党略があるはずで、そういうことを考えるのがおもしろいことだ。ということは、おぜぜが動いてるんですよ、きっと(笑)どういうふうに動いているのか想像してみるのもおもしろいことだと思いますよ。政治には必ずおぜぜが動く。権力はのあるところには必ず儲け口があるということを考えて、よく吟味して、読む。単にあった事実から批判するのは簡単ですからね(笑)国家とは何か。政治とは何か。権力とは何か。を良く考えると見えないものが見えてくる。あまり見えすぎてブログで公開するのも問題ですけどね(笑)

わかりきっていたことだが(笑)

http://megalodon.jp/?url=http://www.comsn.co.jp/comsnpress/tsushin/ct-10/p-n10-6-11.html&date=20070608193304

もうキャッシュからのようなので批判したい人は保存すべし(笑)
最近、体調が悪くきっこさんところからの話題が多くてすみません。あそこは普通の日記ですが(じゃないと思う人はきちんと読め(笑)あれは日記の範囲内だと私は思いますけど、何か(笑))突っ込み所の多い記事が盛りだくさんなのでついつい突っ込んでしまうというだけのことなんですけどね(笑)

1,    http://miyagi.no-blog.jp/nago/
2,    http://d.hatena.ne.jp/kamayan/20070607
3,   http://caprice.blog63.fc2.com/

某ブログから必読な物を持ってきた。
でこれで解るのは、2を基本として考えるのが最も適しているが、まず、参院選など予定されているというとこか。要するにどちらが勝っても大差なし(笑)与党を負けさせても、気が晴れるだけ(笑)
エネルギーを握られていたらどうにもなるかい。問題外だ。
エネルギーに関しては、2が脱石油、脱原子力のためのリンクがあった。http://d.hatena.ne.jp/keyword/%a5%d0%a5%a4%a5%aa%a5%ac%a5%bd%a5%ea%a5%f3
こういうものを作れないのは、やはり日本は、、あ~あ(笑)
ていうか、http://www.paj.gr.jp/eco/biogasoline/ 販売すると言ってるよ(笑)
ちなみに3,から解るのは、田中康夫が本当の政治家になったということくらい(笑)

戦争の終わらせ方も考えていない超大国にいつまで首根っこを掴まれているつもりだろう。というかその方が都合のいい連中もたくさんいるということか。

儲けが大きくなったので、より大きなパイを手に入れようとしたものがいる。
いや、分りやすい手段を取ったのだ。パイを分け合いこれ大きくできるようにした。
パイは風船のように大きくなり彼はオーナーの座を奪われたが、しかし、オーナーの座を奪った奴は彼より小物だった。しかし、奪った彼を襲ったのは、加熱しすぎたパイが、ばらばらになるところだった。
集めてみると、パイが小さくなるの当然、腐ったものまであった。彼は腐った物には目もくれず、パイを拾い集め、パイをどのように分配するか考えた。依然としてパイが大きくならない、それで従業員からうまく、パイを奪うことを考えた。他店でもやっていることだ。強引に役員会で決めた。しかし、配ったものを取り返しているだけで、根本的には解決できなかった。そうこうしているうちに、彼はオーナーの座を追われた。この間にも従業員は辞めさせられた。これが十年ほどあり、オーナーが変わっていた。あるものがオーナーになった。従業員が辞めていく。ここに目をつけたのだろうか。彼はパイの分配に仕方を変えた。この十年であらゆる支店長が地方で地盤を築く。パイをばら撒き、自分の息の掛かった小売店で商売させる。これは伝統的な手段であったが、パイを大きくせずに、自分のパイを回収するのに役だった。新しくオーナーになった彼は、パイを見せかけだけ大きくし、パイを分けるのを、役員に多く入るようにした。パイは確かにばらばらになったときよりは、大きくなったものの、これを劇的に大きく見せかけるため多くの仕掛けした。パイは大きくなった。ちゃんと配っている、腐ったパイも焼けなおせたではないか。彼は大好きな巨大な他店と提携しようとした。それは従業員のためではなく、自分のためだったのだが従業員の多くが目先のパイに惑わされ、それに合意した。いや、これでさえただの情報操作だけで従業員はパイを受け取ることができなかった。従業員は巨大な他店の真似をしたかったのだろうか。従業員同士の意思疎通ができなくなっていたのか。他の従業員が切り捨てられているのが解らなかったのだろうか。それに気が付かなかった。そうこうしているうちにパイを確実に手に入れることをできる集団の強化をし、または作り、新しく従業員になるものは、そういった集団の食い扶持となった。そうこうしているとまたオーナーが変わった。従業員が圧倒的に支持した彼は次のオーナーを指名できるほど巨大な力を手に入れていた。新しいオーナーはパイの分配に不都合なことがいっぱい現れた。気が付くとパイの分配が不正な手段で分けられていたことが多く発覚したから。前オーナーはこれを巧みにくぐり抜け従業員たちを欺くことに成功したが、彼の役員すぐに、不正が発覚しそうな連中ばかりだった。前オーナーがうまく騙していけたのは巧みな情報操作と人事権だった。どうせ役員など誰がなっても同じだった。下の連中が無駄な働かされ方をして、パイの分配を別に受け取ることができたし、もとから下の連中が頑張ったからパイが大きくなったのである。それをオーナーたちは忘れているわけではなかったが、自分たちのパイを大きくするほうがうまくいくようになっていたからだ。それは当たり前のやり方であり、伝統的なやり方なのだが、従業員にはそんなことは理解できようはずもなく、単に不正だと糾弾されるだけだった。その当たり前のやり方どれだけ情報操作して隠すかであった。そして、あの時、加熱しすぎて大きくなりすぎたパイがばらばらになったことが、未だにひびいており、分配に切り捨てまで使わなくてはならなかった。所詮、社則を変えようとか他店を援助することなど、彼らのパイの分配の為であって○○をしたいためではなかろう。


うーん、うまく表現できてない(笑)伝わる人には伝わるし、伝わらない人には伝わらんな。
パイの表現は良いとして、他だな。従業員と言う設定がわかりにくくなってしまった。
露骨な表現を避けようとして、書いてみたが、難しい。
もちろん、パイとはお金のことだ。それだけ説明したら、大体内容解るかな。
また、設定などを変えて挑戦してみよう。

某ブログから必読らしいので頂きリンク。


http://minnie111.blog40.fc2.com/blog-entry-501.html

http://sensouhantai.blog25.fc2.com/blog-entry-372.html

http://blog.livedoor.jp/hanatora53bann/archives/50968280.html

http://kimuratakeshi.cocolog-nifty.com/blog/2007/06/5000_c3cc.html

この年金のことで本当に民主党に勝つつもりだろうか。というか民主党潰しができるか?
小泉さんのときみたいにメディアをうまく使っているつもりなのだろうが、本当にやり方が暗いよね。
私は小泉さんがやった法案の影響をもろに受けましたから、ああ、またかどころか、露骨だね。
早速、おじが選挙の対策に来ましたよ。なんで、憲法で定められた政教分離をがあるのに平気でこんな活動ができるおじの頭はどうなっているのか理解ができません(笑)
メディアの禁忌を使っているのだから、そりゃ本当のことを国民に伝えられませんよ(笑)

そちらのお話はここまでにして、
今、チンギスハーン 蒼き狼と白き牝鹿 をやろうと思っているというか、私はコレクターなので、このゲームの有名人を、いかに集めるかに掛かっている。
この時代、チンギスハーンを始めとして有名人がいっぱいいてたくさんの蛮行と命の削りあいがあったわけで、獅子心王リチャード1世 尊厳王フィリップ2世 サラディン 日本に目を向ければ鎌倉幕府が初めての武士政権が誕生している。今でこそ西欧よりの考え方のほうが主流というか、自分の国の歴史観がブレているのは日本だけと思うが、モンゴルの果たした影響はすさまじいわけで、黄禍論だけがモンゴルの果たした役割りではない。この時代の先進国はどこか。明らかにイスラムだったのだが、モンゴルが東西の街道をせっせと整備していなければ、おそらく、産業革命遅れていただろう。モンゴルの支配は、あるものを利用すればそれで事足りた。目の前に自分が作り出さなくても立派なものがある。それを利用した。だから、東西の街道をせっせと整備し後は税金を巻き上げるだけでよかった。モンゴル人第一主義を批判するのは誤解もはなはだしいと言うものだ。だいたい、この巨大な帝国を治めるのにモンゴル人の人口で治められるわけがなかろう。だから、殖民地にしたわけだ。簡単にいえば。階級にしておけば、面倒なことはその土地の有力者に任せておけばよい。さっき書いたように、税金を効率よく巻き上げるためのものだったというのが、本当のところだろう。反乱が起これば自慢の騎馬軍団であっというまに鎮圧してしまう。だから、この広さで連動した反乱なんてありえないわけで反乱なんか何の意味も無かった。大体が支配地域が中華圏、キリスト教圏、イスラム圏に及んでいるわけだから、反乱に意味もなかろう。ヨーロッパに到ってはモンゴルの脅威がやって来ているのに十字軍をやっているのだから、モンゴルに反乱もなかろう。それより、ビッグビジネスのチャンスだったわけだ。東西の街道が安全になったのだから、商人が儲かったのは言うまでも無い。

というかゲームの話から反れたので戻す。
こういうことはそれに詳しいサイトに行け(笑)
まず人が欲しい、有名人を次々と配下にしていく必要がある。コレクターだから(笑)。特に配下にしにくい、鎌倉様とヨーロッパのお偉方を自分で操作する。サラディンも寿命もの問題があるので操作し、準備完了。
でやめた(笑)大体PCもあるのに、なんでPSでやんねんと。思わず自分で突っ込んでしまった(笑)
で、やっぱりやることに決めたがPCは大体有名人を配下にすることは完了している。
だから、PSでできるかだ、セーブは長いし、思考も遅い。いまさら、快適になっているゲーム環境から、耐えられるか?というところだ。特に妃集めは重要なって来る。初期配置の君主の妃が重要だ。独自の顔を持っているから。
で自分の体調を見ながら進めることにしたが、今は上に書いたくらいのことしかできていない。ですべて、コンピュータに任せてみた。大体適材適所ができないアホなのは分っていたので、オノンに強力なコードを入れておいた。でモンゴルが有利になるだろうと思ったが。ぜんぜん駄目(笑)。今200年経ったところだが、一歩飛びぬけた国というのが無い。ゴルゴナク、今、取られた。これを金と繰り返してる。まあ、初期にあった国がまだ存在しているだけましか。国王が死んで、誰かに引き継ぐときに独立する奴らがいる。このゲームのやり方がある限り、コンピュータに任せるれば、ユーラシア統一など不可能だ、CPには。

 

というわけで、今、本当に体調が悪いので簡単に(笑)

某ブログにやはり書かれましたね(笑)

というわけでリンクオンパレード
http://d.hatena.ne.jp/kamayan/20070601#1180630296

http://montagekijyo.blogspot.com/

http://www.youtube.com/watch?v=SpQ03EIgP5I

これみりゃ俺の言いたいことの半分くらいは解るよ、多分。いまさら、政府叩きくらいで揺らがんだろうよ。
次の総選挙が終わらん限り。
政治家が官僚化してどれだけ経つんだ?
というわけで、いつか官僚の権謀術数、七つの技法について書こうと思うがさすがに今日は勘弁。
ちなみに、権謀術数とマキャベリを一緒にするのは間違いなので、マキャベリを中国風に言えば、権謀術策になる。ま、この違いもおいおい書こうと思う。といっても故安能先生の受け売りになるがほぼ、普遍的なものになってきているので、違うとは言い切れないと思う。
今回、安部が使ったのは技法の3つめ「朋党比周」というものだ。「朋党(なかま)と周(あまね)く比(したし)みて」だね。見てその通り、グルになること。「中華帝国志上」70ページから。
「同僚の仲間で私党を組み、口裏を合わせて庇い合うこと。積極的に仲間のーーーありもしないーーーー徳行や功労を褒め合い吹聴して私党の勢力を伸ばすこと」
これくらいは、政党政治が始まり、マスメディアの影響が強くなったので、易々とできること。
ここから、
「互いに声を揃えて白とを黒と言いくるめる」
やってますね。しかも、メディアが入る前からの常套手段だ。
さらに、
「「三人言いて虎をなす」の手口で、政敵を誹謗中傷したり、濡れ衣を着せて葬り去る。」
これも昔からやっているのに未だにやってる。(今やってるじゃん(笑)といっても相手に使いみちがあるので葬り去るまではやらんが)
朋党比周にはこれだけの方法があり、また、応用、または、他の技法と組み合わせれば、さらにわかりにくくすることができるが、今の政治家は解りやすいね(笑)単純(笑)何の工夫も無い(笑)おそらく官僚の方がもっとスキルがあるだろうね、この方面に関しては。

というわけで(何が(笑))、うちの選挙区はあきらかにあからさまに選挙戦略丸出しの選挙区なので、選挙に行かない奴は許せないのだ。と言われても、誰が勝つか解るような選挙区に誰が選挙に行きたくなりますか?
参院選挙ではもう一度吟味してみよう。

それにしてもブログでは誹謗中傷を禁止して(自主規制なのだが)、政治家は平気でやってる。どゆこと?

あ、それとレヴァナントウイングクリア!!といっても合成集めようか迷ってる・・

http://www.fanto.org/music/abe.mp3

某ブログからのもらいものです。
歌はうまいと思いませんが、ま、いいんじゃないですか(笑)

私はなぜか引いてしまいましたが(笑)
なにか違うような気がするんですよね、なぜかは感覚の問題なので解りませんが。

ちなみにレヴァナントウイングはマテリアル集めに相変わらず走り回っています(笑)

ようやく、ゾディアークを倒した。昨日の記事書いた後に(笑)
アルテマウェポンを手に入れたが、合成したもののほうが強いせいで、そちらを使ってる。
意味無いじゃん(笑)でもおそらくミッション72で手に入る合成レシピにでもアルテマウェポンが載っているのだろう。

しかし、ゾディアーク、こいつ、強すぎ。ほとんどの敵を一瞬にして、消滅させる(笑)

今はマテリアル集めに奔走中だ。

昨日は国会で悪いニュースがあったので某ブログおそらく今日書かれるかもしれないね(笑)

 ファイナルファンタジー12レヴァナントウイングを攻略中。
まあ、自身のHPに攻略を乗せる気は毛頭無いけど(笑)ゾディアークが強すぎて進めない。

ミッション72の出る条件がわからん?なんだいったい。ダルマスカのおたからというのが、ミッション名だが、
多分合成がらみだと思う。

ある程度はチートを使って、ほとんど召喚獣がらみのチートだが、進めてきたが、ゾディアークには物量で攻めても、一瞬で消滅させられるのでほとんど意味はなく、バッシュを盾にしてもまったく歯が立たなかった。レベル3の召喚獣達がといっても一匹しか出せんが、一発で消えてゆく。ゾディアークの攻撃が強烈な上に防衛網が厚いため、そこを突破できないから、後ろからのゾディアークの攻撃をもろに受けてそのまま全滅という感じだ。

まあ、レベルが低けりゃ、チートで召喚獣を呼べる数を増やしても同じということか、またはチートを使うので、腕がゆるゆるかどっちかだが、多分後者というか、確実に後者だ(笑)

ネット上に音楽データ保存 携帯で聴くと著作権侵害?

読んでみると解るが、悪名高いJASRACがまたやってくれた。
ネット社会はどんどん潰れていくんでしょうね。

コミックレンタル規制の件もあるし、そろそろやばいな。
漫画喫茶にたむろっている連中も締め出すつもりかもしれない。

もうすぐ、派遣という名の奴隷の負け組みと、癒着と談合と利権でしか金の稼ぐ方法しか知らない勝ち組とに完全にわかれてしまうんですね。格差社会以前の問題ですよ、これは。

後は教育で馬鹿を量産して、超大国の戦争に加勢にいくだけですね。

改革はうまく進んでいますよ(笑)

良い世の中にしてくれますね、小泉さん、阿部さん(笑)(笑)

ある一つに集約されていくことに早く気付けよ。

あれ、内容が音楽じゃなくなっている。まいっか。

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